政木式バイオリズム計

<基本原理>

人間がオギャーと生まれて、胎児が胎盤との交流を断ち切られた瞬間から、
神経組織(感情)、脳組織(知性)、筋繊維(身体)の細胞に独自のリズムが発生し、
生涯それが続くというのがバイオリズムで、感情は28日、知性は33日、身体は23日の
周期であることが判明。従って、今のバイオ リズムを知るには、生まれてから
今までの生存日数を、それぞれの周期で割れば今どの状態にあるかを知ることが
できます。

<商品の特長>

外周の円板は日付板で1月1日から12月31日までが記入してあり、
その上の第2の円板は感情、第3の円板は知性第4の円板は身体の曲線を
示しています。商品に添付のバイオリズム数表でセットすれば、知りたい日の
バイオリズムが一目で判ります。

<使用方法と成果例>

4枚の板が自由に動く状態にしておいて、中央の赤い線に誕生日(月日)を合わせる。
次に数表に書かれた数値を用いて、第2,第3,第4の板を合わせる。
次にコントロールギアをロック(4枚の板が連動する状態)して、最下段のギアを動かして
知りたい日にセットすれば、3つのリズムが判る。
例えば、曲線がゼロ線と交わっている日は特に不安定で要注意日ですので、
無理をしない(事故が起こりやすい・他)ように心掛けるとか、女性の身体曲線が
プラス側にある時に妊娠すると男子が、マイナス側にある時に妊娠すると女子が受胎される、
という男女産み分け法など、活用例は多数。
(成果例については、説明書に記載されているものを転記しましたが、
目安とし保証するものではありません)

現在、再生産の予定がありません。誠に申し訳ございません。