より良い未来と心身の健康を実現するために

『マサキLFM』・・・神経若返器   (完売しました)

血行促進・コリの解消・神経&筋肉の若返り

マサキLFMの“概要

“マサキ LFM”は、アップ&アップの改良版で、本体と治療パッドの取り外しが可能になりました。効果や効能、性能、使用方法などは、従来型とほぼ同じです。LFMは Low Frequency Medical equipment の略です  

<基本原理>

人間の神経波に限りなく近い二相性活動電位波形の変動連続波による心地よい低周波の刺激(2〜8ヘルツ)で、自律神経系をはじめとする心身の機能の活性化を図ります。限りなく神経波に近い刺激ですので、他の低周波治療器とは異なり、肌に刺すような痛みがなく、炎症などを起こす心配や、副作用の心配もまったくありませんので安心してご使用下さい。

<使用方法> 

入浴時にご使用ください。パンフレットでは、足を水にひたしながら、治療パッドを患部に当てる・・・・とありますが、これは商品化にあたりお風呂の中では電気を使用しないという原則に基づいて、この表現になったものです。

* 電源は単3乾電池8本で、感電の心配はまったくありません
* 本体は防水設計ですが、湯の中には入れないで下さい。
* 使用に慣れてきたら、徐々に強い刺激で使用するように心掛けて下さい。(最初は1〜2からスタート)
* 神経波ですので使用の制限時間はありませんが、慣れないうちは長時間の使用は差し控えて下さい。

<活用法>

◇ バイオイーザーと併用・・・・バイオイーザーで細胞に充分な栄養を送り込み、細胞が元気になった後で、マサキLFMを使用すると、細胞、神経、筋肉をはじめ全身が活性化します。
◇ 育毛剤と併用・・・・2〜8ヘルツの心地よい刺激は、全身の血行を促進し、頭皮や顔面へ充分な栄養をゆきわたらせ、毛髪や肌に対し良い影響を与えます。マサキLFMを使用した後で、育毛剤「アップ&アップ」を使用すると、高い育毛効果が期待できます。

<マサキLFMの特徴>

* 人間の神経波に限りなく近い低周波の心地よい刺激
他の低周波治療器とは異なり、肌に刺すような痛みもなく、炎症などを起こす心配や、副作用の心配もなく、安心して使用できます。
* 筋肉のこりをほぐし、ストレスの解消に最適!
2〜8ヘルツの心地よい刺激で、筋肉の疲れやこりは気持ちよく取れ、心までリラックスして1日の疲れやストレスの解消に最適です。
 * 神経痛や腰痛の痛みの緩和にも抜群の効果あり
背骨にマサキLFMの神経波を当てると、自律神経系をはじめとする心身の機能が活性化します。別名“神経若返り器”と呼ばれる所以です。
* 育毛剤との併用により高い育毛効果を発揮! 
マサキLFMによって頭への血行を良くした後で、有効成分タカナール入りの育毛剤(アップ&アップ)を使用すると、表皮の正常化を促しふけを止め、毛髪の生産に好影響を与えます。

 ◇ 政木先生のお話では、先生が71歳の時、試用によって身長が2cm伸び、老眼がいらなくなったそうです。会員の方が使用されて、身長が伸びた方はたくさんみえます。(これは、背骨の軟骨盤が成長することによるものと思われます)

<期待できる効果>

* 無重力の状態で背骨に神経波を当てると、軟骨盤が若返り、内蔵や筋肉への神経信号が完全な状態となり、全身が若返ることになります。

* 目のツボに当てると、視神経が活性化して、視力回復には効果的です(但し、ボリュームは1〜2)
* 筋肉痛や神経痛は、バイオイーザーで細胞を活性化した後で、この器具を使用すると効果は倍増します。

<使用者の成果例>

* 今までは1週間に1回は整体へ行かないと体がつらかったが、マサキLFMを使用すると、その日の疲れが、その日に取れる感じで、整体に行かなくても済むようになりました。

 * ひどい肩こりで苦しんでいましたが、マサキLFMのお陰で、だんだんと凝りも少なくなり、今ではほとんど肩も凝らなくなりました。

* 寝付きが悪かったのが、マサキLFMを使用するようになって、とてもぐっすり眠れるようになり、朝の目覚めもさわやかになった。

<ボリュームの目安>

首筋の周辺は    2〜4
胃や腸の周辺は   2〜5
肩や腕の周辺は 3〜5

背中や腰の周辺は 3〜6
下半身は 3〜6
足の裏は 5〜7

但し、刺激の感じ方には個人差がありますので、初めて使う場合は 小さい数字から始めて、慣れてきたら徐々に数字を上げて下さい。

* 背中や腰、下半身は慣れてきたら最大ボリュームの“7”で使用するのが理想です。但し、具合の良くない箇所は痛みを感じる場合がありますので無理をしないようにして下さい。