ご・・・<こころ>

17 本心の心と業想念の心

◆人間の心は、“本心”と“業想念”の二つに・・・
◆“真実の人間”の心は、この本心と業想念の・
◆空に浮かぶ雲を業想念に例えると、雲の上・・
◆本心の心と業想念の心とは、相対の両極にあ
◆本心は、宇宙絶対神と一体の心。永遠不滅・・

18 感謝の心と思いの心

◆神様に相対するのは、常に本心の自分でなけ
◆外が暗闇の時に部屋の中の電気をつけたら、
◆神様への感謝と現実世界での感謝とは雲泥の
◆感謝の心と思いの心の違いが分かる人は、・・
◆すべてを神様の所有と思えば、一日の始めに

19 与える心と求める心

◆『与える心』を積極的に起こし続け、一切の報い
◆自分の中にある心の力を駆使することによって
◆『求める心』を積み重ねると、執着の心に変化・
◆求める心を生きる者は、他を自分の思い通り・・
◆「ありがとうございます」を唱えるのでも、求める

20 プラスの心とマイナスの心

◆神様の与えるものは、プラスのものばかりです・
◆過去世から積み重ねてきた業想念(マイナス・・
◆掘り下げていく部分は過去世の自分(潜在意識
◆一瞬一瞬の受け直しを忘れると、古いものを掴
◆自分の運命・環境の中から、明るいものを選べ

21 謙虚とごう慢

◆謙虚とは、マイナス無限大の立場から、神様の
◆謙虚は、神様しかないという立場に立って、・・・
◆人間が“自分の力で何かをしている”と思ってい
◆自分に何かいいものがある、などと掴んだら・・・
◆自分が立派になってから、神様の御用に使って

22 全託

◆神様への全託は、本当に自分を100パーセン
◆神様からの受け直しは、『オール オア ナッツ
◆古い自分(自我の心)が残っていたら、業想念・
◆神様への全託が本物になるまでは、守護の・・・
◆人との付き合いも、真祈りをしている人・本心・・